| Sun | Mon | Tue | Wed | Thu | Fri | Sat |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |
いつも有益な情報を流したいと思っているけど
前の晩は
覚えていても
このブログに書こうとすると
忘れちゃうんだよね。
なんか今は晴れてるみたいだけど
さっきまで
雨ふってたじゃない。
で
思ったのが
「傘」はいつまでたっても進化しないなぁ
ってこと。
片手で傘を持たなくちゃならないから
鞄とか
持ってると
面倒でどうしようもないじゃない。
両手を奪わない「傘」を発明したら
絶対売れるよ!
それから
最近は忙しくて
ぼぉーっとしていられないんだけど
一日に
三十分ぐらいは
「まるでなにもしないし、考えない時間」
ほしいよね。
ぼくは割とトイレに行ったりとか
煙草を吸いに喫煙所に行ったりしたときとか
すごいアイデア浮かぶんだけど
でも
このあいだ
「ぼぉーっと」としてるとき
白昼夢みたいに凄いことが浮かんだよ。
生きてるって「動」じゃない
というか
起きてる時って「動」じゃない。
「静」、、、、ワイ
2007年11月30日 15:52| トラックバック (0)| コメント(0)
タウンガイド「めぐるめ」では、
編集長、ライター、広告制作、学生指導、PR対応
進行管理、取材調整、ディレクション…。
「ひとり」何役、やったのだろう。
そして、生みの苦しみを味わいながら、
やっとの思いで完成にこぎつけた。
最後の最後に、いろいろな方から
修正のご指摘をいただき、
やっと、世に出るカタチが整った。
取材に、原稿作成に、
また校正にご協力いただいた
みなさんに感謝。
特に神社の宮司さんには、感謝。
その出会いがなければ、最後の詰めを
ねばってやりとうそうという、強い気持ちが生まれず、
流していたかもしれない。
100%満足、完璧な出来ではないけれど、
十分な作品だと思っている。
まもなく下版。
たった「ひとり」でも
このフリーマガジンで
幸せな気分になれたら、
私は、うれしい。
そして、心より
「ひとり」でも多くの人の
お役にたつことを
願っています。
by MOK
2007年11月29日 15:02| トラックバック (0)| コメント(0)
やっぱり売れてナンボだと思います。
ぼくらがやるのは「結果」を売ることです。
そのことに
迷っていましたが吹っ切れました。
ただコミットはしない。
売れるためのあらゆる分析と
あらゆる仕掛けをして
売れるための最大限の活動を提案する。
ぼくはやはり
クリエイティブが肝なのに
いつまでたっても重要視されないのは間違ってると思います。
やはり強気で行く。
ワイ
2007年11月29日 09:06| トラックバック (0)| コメント(0)
今日はとある偉い先生のお言葉を紹介。
私のPCモニター下にも付箋に書いてはっています。
「先頭に立つ勇気」「本質を捉える知」「他者を感じる力」の3つを養いなさい。
とのことでした。
営業という立場で様々な人に出会えて感謝。
営業という立場で様々なお言葉に出会えてまた感謝。nem
2007年11月28日 23:06| トラックバック (0)| コメント(0)
しかし
猫は手伝ってくれません。
かなり気まぐれです。
じぶんが撫でてもらいたいときだけ来て、
そうじゃないときは
まったく「未練なく」行ってしまいます。
チャンスもそういうものかもしれません。
チャンスの神様、
の話はご存じですか?
すごいでしょ?
でもたぶん、それが現実。
あと、きのうの「ほぼ日」に出てた
脳の話は凄かったです。
なんと、睡眠中は、ふつう脳が休んでいると
思っているじゃないですか。
しかし
実際は肉体が深く眠れば眠るほど
脳内のニューロンは活発に動き出して、
一番深い睡眠の時100%働いてるんですって。
つまり、ぼくらが「意識」できる
この「自我」なんてものは
脳内が10%ぐらいしか働いていない状態で、
なんやら
ほとんど脳の休眠状態みたいですよ!
Y
2007年11月28日 12:48| トラックバック (0)| コメント(0)
クリエイティブについて、考えます。
じつは
これまでクリエイターとして
「数字を取る」みたいにことは平気で口にしていたのですが
いまは
営業企画という立場から
万一、数字が取れなかったら、、、みたいなことを
現実的に考えなきゃならなくなったから
とても言いにくい。
正直、ぼくは五割は勝てると思っています。
しかし
それって野球なら凄いけど(野球は三割でも凄い)
ビジネスでは
半分は負けってゆうのは辛い
ダイレクトマーケティングの世界では
テストマーケティングのPlan・Do・Seeを含めて
商品になるんだけど。
じぶんの立ち位置を
どこに置くか、決めなきゃね。
「企画」だけにシフトしようか...Y
2007年11月27日 16:08| トラックバック (0)| コメント(0)
今日も営業中、感じた事をひとつ。 白か黒かハッキリしないグレーも「あり」、という世界。 できればハッキリしたいけどしない方がよいという世界。 この微妙な線をうまく使う人が世渡りのうまい人なのか うまく使えない人が不器用なのか。。 世の中ってムズカシイです :::nem:::
2007年11月26日 22:41| トラックバック (0)| コメント(0)
このブログ、、、、、、、
11/21(水)と
11/22(木)が、なななんと、念願の「訪問者数200」を超えました。
新卒採用の学生さんが見ているから
伸びたということもあるだろうけど
祝日と土日は落ちているので
そうでもない気がします。
兎に角、うれしい!
Y
2007年11月26日 16:54| トラックバック (0)| コメント(0)
ゆうべのNHK、新日曜美術館で
ムンク展の特集をしていましたが、肝心な話
を
していないような気がしました。
展覧会でもテレビでも言っていないのは
何かへの配慮なのでしょうが
ムンクが統合失調症だったのは有名な話です。
精神の病が
「叫び」のような絵を描かせたのは
たぶん確実で
そのあたりにまったく触れず
「彼は不幸な恋愛を繰り返し」みたいな
話で
ムンクの実人生を一般論で片づけるのは
ある意味、乱暴な気がします。
これが
例えば癌であるとか
白血病だとしたら、かならずそのことは話されたと
思いますが
精神の病については、
やはりまだ世間的に普通に話せない状況である、
ということなのでしょうか...
芸術と狂気は
やはり切っても切れない関係だと思います。ワイ
2007年11月26日 15:34| トラックバック (0)| コメント(0)
「社員をサーフィンに行かせよう」という本がでている。
良い波は突然やってくる。いま良い波がきていて仕事があとでも
よいならサーフィンを選べというP社の方針。
いま何をすべきか。。。
日本人は特に規律が第一でなかなかすぐには納得できない方も
いると思う。だからルールがとても多い国などと言われてしまう。
そうやって自分で判断することができなくなってしまっているようです。
でもサーフィンに行くほうが、実は高度な判断力と責任感が要求される。
指示通りだから。。ルールがそうだから。。。これは楽チン。
いま何をすべきか自分で判断し責任を受け持ち実行できる人に私はなりたい。。
nem
2007年11月22日 23:34| トラックバック (0)| コメント(0)
いま会社で「商品」を作って売り出そうとしています。
で、
いろんな会社の商品とか
事業計画とか、そういうのを目にして思うのは
・理論的に完璧なビジネスモデル、
なんかより
・現実的に受注できる
ことが
いかに大切かと言うことです。
やはりビジネスは「現場」で動いているようですね。
MBAとかよく知らないけど
ある人によると
糞の役にも立たない、
と聞きました。
また
中小企業とか
これから新事業をはじめる人にとっての
「理論」
がなさすぎるんじゃないか。
もちろん「これから事業する人のためのノウハウ」本は
山ほどあるけど
それについては、それこそ「糞の役にも立たない」ものしか
ぼくは目にしたことがありません。
じつはぼくも
じつはじつは、ガッツとファイトの人なので
「ひとりの人間が、いかに頑張るか」が
どんな
ビジネスでも鍵になると考えています。
システム化は、
ある程度までは「どんな素人でも営業活動ができる」
ところに持って行けるけど
ほんとは「ガッツとファイト」をシステム化に組み込まないと
はじまらないのだ。ワイ
2007年11月22日 12:56| トラックバック (0)| コメント(0)
画像の確認 工場に大切な印刷を確認しにいってきた。結果は。。。すばらしい!行ってよかった! 今回せっかくの立会いだったので出来るだけ現場の皆さんと話し、 出来るだけ機械も見た。またまた勉強になりました。工場の皆さんありがとうございました。 以外に行く度に発見がありますね。 工場に行くと、機械がフル回転するくらい 「仕事を取ってこなくては」 という営業としてのモチベーションが上がる副作用があることにも気がついたけど。 さてこの機械は・・・知らない方は来月の工場ツアーに参加してください(笑) nem
2007年11月21日 22:26| トラックバック (0)| コメント(0)
ちょっと瞑っていた
目を開けて、オフィスを見る。
机が見える、天井が見える、パソコンが見える、資料が見える。人が見える。
そして
中でも「人」は特別に見える。
知っている人だと、名前が浮かぶし、
「あっ、なんか機嫌悪そう~」
だとか
「あっ、眼が合った、、、無防備な顔を見せてしまったけど、へんに思われたんじゃないだろうか」
など、
モノとはちがって
直接、心の中に飛び込んでくる。
ある種「目に見える他人」というのは驚異だ。
が、
しかし、
ちょっとでも「微笑みかけてくれたら」それだけでホッとする。
これは
私が疲れているからなのかも知れないけれど。
ただ
現実をきちんと見ないことも簡単!
視線を合わせなければ
ブレブレの
現実が目の前に現れる。
「焦点を合わせる」ことが普通になっているけど
たまには
ブレブレで、いると、
もっと凄い本当の世界が、見える、なんてことはないのか。
「本当の世界」というのが、ちゃんとあって
それはやはり
ブレブレなのではないか。
携帯で写真を撮り始めたときから、
そんなことを
ぼんやり思う。
すべてが明白、クッキリ、、、そんなことないよ!
ただ
目を瞑ると、まるで違う世界=闇
になるのは“明白”です。
Y
2007年11月21日 17:26| トラックバック (0)| コメント(0)
生きてるだけでも
ふしぎ。
とはいえ、このブログのアクセス数がそれほど落ちないのも不思議。
絶望して、こりゃもう生きてらんないなぁ
なんて
思ったけど、
まだ生きてる、ふしぎ。
4階から2階に下りて
それなりにやっていけてるのが
ふしぎ。
毎朝七時ぐらいに家を出てくるんだけど
ほんと
毎朝、朝焼けがきれい、
ふしぎ。
チャイコフスキーは真っ暗なのに
交響曲第七番だけは、勇気をくれね、不思議。
もう出すモノを出し切って
これいじょうクリエイティブなことできないよ、
と
嘆いていても
締め切りまでには
なんとかできるから、
それって、まじで、ふしぎ。
ありがとうございます。みなさんのおかげです。ふしぎ。ワイ
2007年11月20日 13:37| トラックバック (0)| コメント(0)
出会いを大切にしよう。
出会いに感謝しよう。
今日、文京区の歴史ある神社の女性宮司
さんに会いました。そして、
本当に、ほっとする時間を過ごさせていただきました。
態度のやさしさ、大らかでもまろやかな応対。
なぜか、源氏物語の頃のような…
一語一絵。
ありがとうございました。
54段の階段を登って、降りて。
108の煩悩坂。
2007年11月19日 20:01| トラックバック (0)| コメント(1)
今朝の朝礼でS部長から「感謝する」ことの大切さについて
語られたが、
これについて、みんなどれほど真剣に受け取ったのか・・・
ぼくが言うのもおこがましいけれど、
どんな小さな事にも「感謝する」こと、
もしかしたら不都合なことをし向けられても「感謝する」、
そのことで
どんどん道は開けてくると思う。
ぼくも何年か前は、そんなこと何も感じてなかったけれど
「感謝する」ことによって
どんどん状況が良くなっていくので
不思議に思ったものだけど、
みなさんも騙されたと思って、ちょっとしたことにも
「ありがとう」と言ってみてください。
かならず、あったかい雰囲気が醸成されるし、
きっと困難なことも拓けてくると思いますよ。
それと土曜日は「美の巨人達」で
そしてきのうは「新日曜美術館」で
フェルメールの特集をやってましたが、
いま新国立美術館に『牛乳を注ぐ女』がきているそうです。
必見ですよ。
ここまで有名な画画なのに
300年前宿屋の主人として経営に失敗して
11人も子供がいたそうです。
気になりませんか?
正直、絵画と言うより
写真の感性ですよ、あの絵たちは。
しかも新しい!
現代の絵みたい。
素敵です!
生きる勇気がわいてきます!
ワイ
2007年11月19日 09:29| トラックバック (0)| コメント(0)
きのうユングの自伝みたいな本を読んだ。
カールグスタフユング、
フロイトにつぐ精神分析の巨人、
彼はスピリチュアリズムとかオカルトに傾倒した。
心霊現象とかUFOとかにも言及し、
たぶん今思想界でも精神医学界でも
ほぼ無視されているような感じだが。
ぼくが二十歳くらいの頃は
ブームがあった。
スティングがまだポリスに在籍していて
「シンクロニシティ」なんてアルパムも出した。
シンクロニシティ=共時性、偶然の一致。
いまのスピリチュアルブームで
ユングが無視されているのはヘンだよね。
まさに「今」って感じなんだけど、ゆんぐ、、、ワイ
2007年11月16日 12:06| トラックバック (0)| コメント(0)
すみません、多忙のため今日は画像だけで。
MOKさん、
社長、
Nさん、
H金くん、
たまにはブログかいてね!
Y
2007年11月15日 08:57| トラックバック (0)| コメント(0)
君の足は素敵だね、
波もそう言っている。
たぶん夏の前の写真。
きのうブログを休んでしまった。
ちょっと辛い。
毎日書くことに意味があるのに、書けなかったのだ。
ともかく日々は
ほうっておくと「忙しい」。
「時間を作る」みたいな意識は嫌いなんだけど
“続ける”ことはひじょうに大切なので、
これからは
一言だけでも書かなきゃと思います。
きのうお客さんで、とても素敵な人と会いました。
話しているだけで
ホットとする
そして
「あったかい」そんな人でした。
そんな人がいる会社は、どんないい会社なんだろうと想像しました。
やはり
ちょっとしたことにも「気を配る」
「笑顔を忘れない」
「人のいったことをキチンと聞く」
そんな人と会うと、生きてて良かったと思います。
今日本には「あったかさ」が致命的に欠けている気がします。ワイ
2007年11月14日 10:36| トラックバック (0)| コメント(0)
また来てます、海外からのコメント。
Good site! I'll stay reading! Keep improving!
良いサイト! 私は読書に滞在するつもりです! 向上し続けてください! (Nikaさん)
****************************
先週は土曜出勤で
日曜しか休めなかったので
ちょっと肉体的に疲れています。
****************************
最近、マーラーをずっと聞き続けていますが
やはり交響曲第九番は最高です。
****************************
今日はスーツを着てネクタイを締めています。
コスプレしているみたいで面白いです。
サラリーマンは、
背広とシャツとネクタイのコーディネイトが
毎日大変ですね、ほんと難しい。
だからぼくは紺色のスーツに、白シャツ、赤ネクタイという
失敗のない色あわせしかできなかった。
****************************
だれかのちょっとした笑顔が、すごく元気をくれます。
逆に誰かのちょっとしたしかめっ面が、元気を奪う。
やはりどんな人にも笑顔で接したいです。ワイ
2007年11月12日 10:35| トラックバック (0)| コメント(0)
めずらしく雨が降っている。
あたらしい折りたたみ傘が大活躍する。
土曜日の電車はガラガラ。
つい、うとうと。
今が朝ではなく
夜だと思って目覚めて、
九段下で驚いた。
「おいおい朝じゃん!」
まじ吃驚した。
眠るってすごいね、
やっぱり一回死ぬことだね。ワイ
2007年11月10日 08:41| トラックバック (0)| コメント(0)
レトロな店に行った。
京王新線の笹塚とかにあって、
とても行きにくい場所にあるのに、非常先進的な街で
そんな中にある懐古調の店ということで
接客やサービスも満点だった。
じつは美味しいコーヒーを出す喫茶店というのは
驚くほど少ないのだが
ここのコーヒーは600円だが、それ以上の味とこくと香りがあった。
レトロな店というのは、「演出」ということで
それがどこまで突き詰められているかが鍵となるわけだが
エンタテイメント性も抜群で、
ウエイトレスはメイドみたいなコスチュームで
喋り方も丁寧だったし、
客の通し方も、なるべく席を空けて通すという基本を守っていた。
ぼくが言う。
「どこまで筋を通すか、ということですよね」
打ち合わせをしていた相手が言った。
「みんな本気じゃないんだよ、本気にさえなればいいのに」
Y
2007年11月09日 08:51| トラックバック (0)| コメント(0)
たまにこのサイトを褒めてくれるコメントが届きます、海外から。
今日もあったので、紹介します。
Wow!!! Good job. Could I take some of yours triks to build my own site?
ワオ! 良い仕事。 私は、私自身のサイトを造るためにあなたのtriksをいくつか取ってもよ
いですか?
「triks」って、意味がわからないんですが、
たぶん写真のことだと思います。
trdlさんからでした。Y
2007年11月08日 11:50| トラックバック (0)| コメント(0)
写真は、喫茶店の
平凡なモーニングなのだが
いま日本中に「カフェ」が増えて、
こういう普通のモーニングを食べさせる店が、どんどん潰れている。
「手づくり」の喫茶店が、消えて
工業化されたメニューを出す店ばかりになっている。
喫茶店だけじゃない。
洋食屋さんも、
八百屋さんも。
そして印刷屋さんも。
ぼくはこの流れに本気で逆らいたい。
*****************************
このブログ、
最近の検索ワードのナンバーワンは
「シルヴィアン」。
驚きますね。
そこで一言。
デビッド・シルヴィアンのコンサート、ああゆうふうに書いたけど
今思えば
最高の「選曲」でした。
あの一夜をCDにしたら、最高のベストアルバムができます。
*****************************
4階から2階に移動して三日目。
気持ちに変化がありました。
それは「感謝」。
ぼく、さいきん感謝することを忘れていました。
いまこうやって、ここに生きてること自体
すごいことなのに、
当たり前だと思って、負のサイクルに入りかけてた。
2階に来たのは
サインです。
このことに感謝します。
すべてに感謝します。
無理をしないこと。
嘘をつかないこと。
ただ、できることは精一杯やること。
それができることに心から感謝します。
ワイ
2007年11月08日 08:42| トラックバック (0)| コメント(1)
いろんなウエイトレスがいるけど、
ウエイターよりはいいよね。
給仕はウエイトレスにやってもらうに限る。
カフェドクリエに、たぶん社員なんだろうけど
黒いスカート穿いたウエイトレスがいて、
笑顔が素敵で、
朝、彼女を見るだけで元気になるんですよ。
しっかり、こちらの目を見てサービスするから
客としても気分良いし。
その
「目を見てきちんとコミュニケーションする」
という基本が
じつはぜんぜんなされていないのが世の中だと思う。
誰も自分に本気じゃないと知ると
人はやる気失うよね。
うちなんかも「職場の教養」で
「きちんとした対応」について企業として推進しているのに
それができていないの人もいるのはとても残念だ。
みなさん「お疲れさまです」と言われたら
無視しないで
「お疲れさまです」を返してください。
「おはようございます」も同じです。Y
2007年11月07日 08:58| トラックバック (0)| コメント(0)
この新しいビルに六月に来て以来
ずっと4階の奥まったスペースに、まるで閉じこめられるように
いた私。
今日、そこを出て行くことになりました。
いろんな理由があるのですが、
理由はともかく
居場所を4階から2階に移動する、
その「変化」を経験することになります。
第三者から見れば、そんなのたいしたことないじゃん、
てことになるのかもしれませんが
本人は
愛着のある場所から余所へ「移民」していくのは
やはり気がかりがいっぱいありますよ。
それと同時に「希望」も。
4階でしていた芝居は
やはり2階では通じず、新しいメソッドを開発することになります。
芝居は、心のあや。
新しい私が今日、生まれます!
ワイ
2007年11月06日 08:28| トラックバック (0)| コメント(0)
Y田さん、月曜の朝から疲れていて、かわいそう、ほんと!
誰か助けてあげて。
ちなみに私は元気です。
すばらしい歯医者にさっき行って
奥歯の奥の神経の取れてる「根」をギコギコ治療してきたからね。
うーん、やはり痛みとか疲労とかの根源は
「歯」にあるんじゃない!?
今こうやって、徐々にではあるけれど
だんだんと良くなっている課程を味あううち、そう思うようになったよ。
もしかしたら「鬱」の人も
原因は歯?
腰痛の人もヘルニアの人も、原因は歯?
いかがわしい整体師がいいそうなことだけど
一理ありますよ。
ところで
ゴダールの「気狂いピエロ」再度見たんだけど
たいしたことなかったね。
「物語」だったかに。
もちろん40年以上前に撮った映画が
今の映画より面白いという点で、すでにスゲェ~んだけど
ぼくはアルファビルとかアワーミュージックが好き。
箴言に満ちてるからね。
断片でもいいね!
物語は飽きた!
ワイ
2007年11月05日 10:46| トラックバック (0)| コメント(0)
どうもみなさん、はじめまして。
Hと申します。
Yさんの近くにいる、Hです。
このあいだムンク展に行ってきました。
すごかったです。
え?
はい、そうです、絵です。
ムンクの絵、
なんかキラキラしててキレイだという噂がありましたが
嘘です。
ずっごいモアーンとしてました。
真っ暗、
ドンヨーリです。
でも、たまに絵を見に行くのはいいですね。
こんど結婚する彼女と行ったんですが
彼女も
帰り道に「ムンク、ムンク...」と
ムンクに夢中になったみたいでした。
明日は休みです。
たぶん
彼女と映画に行きます。
エバンゲリオン?
いいえ、
オバンビリゲン!
そう
「オバンビリゲン!」という
アフリカ映画を六本木に見に行きます。
ではシャンテ!
H
2007年11月02日 12:30| トラックバック (0)| コメント(0)
寒くなると、つまり気温が下がると
大気も海の水も澄んでくる。
透明度が増す。
人間だってそうだ。
冷やされた方が、透明になれる。
逆に
燃やされると
いろいろ濁ってくるのと対だ。
夜明けとか
夕焼けとか、太陽の光そのものが
美しい時間。
オレンジに彩られた空。
ぼくらは見とれる。
冬の朝焼け。
あまり焼けてないところが、
色づいていないところが、
僕は好きだ。
いつも苦しいこと
曖昧なこと
そして喩えようのない不安、、、そういうものは、ある。
ほんとうに透明になんて
なれない。
けれど、
ぼくはあなたに逢えたことを
ずっと幸せに思うはず。
ワイ
2007年11月02日 09:43| トラックバック (0)| コメント(0)
ここ最近、体調が悪い。
健康診断ではオールAだったのに、ね。
風邪気味、というか
悪寒みたいなのがずっと続いている。
だから
不眠症ぎみの私だが、
寝るのには苦労しない。
風邪の時は、身体が自然と睡眠を求めるようだ。
眠る、というのは、
意識が一回途切れることだから、
ま、
いわば一回死ぬようなモノで、じつは凄い体験だ。
ゆうべから今朝にかけての
睡眠、
夢に銀色の男が出てきた。
私に言った。
「なにも心配することはない」と。
なぜ銀色をしているのか気にかかったが、
たぶんAウォーホルの影響だろう。ワイ
2007年11月01日 08:47| トラックバック (0)| コメント(0)