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満員電車に、思うこと。

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ぼくは田園都市線ですずかけ台から飯田橋まで通っています、
長津田で3本電車を待って、座って
くるようにしています。
ま、だから、なんとか朝も元気なんですが、
あの混みようは、徐々に
増加していて、それはどんどん巨大マンションが
沿線に建設されているからですが
「満員電車」は、ほんと世の中の縮図です。
ある程度富裕層もいれば貧困な人もいる。
また身勝手な人、少数の親切な人、
そういう人が動く箱に乗せられて、よくわからない目的地
へ運ばれる。すばらしい日本です!
どうしてみんな日経新聞を1/8に畳んで読むんだろう。
そうまでして知らないと仕事ができないんだろうか。
ぼくは電車に音楽をかけて明るくして欲しい、せめて..Y

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2008年10月31日 09:45| トラックバック (0)| コメント(2)

「消費社会」現代人が最も快楽を感じるのは“買い物”

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というか、
金銭を介在した何かを行うことですね。
金がないと、ほぼ何も出来ないし、
個性を出す、
とかいってファッション誌に出てる同じ流れの「服」を“購入する”ことが
『個性』ということになっている。
それはそれでいいんだけど、たぶん本当に個性的な人は
テレビも見ないし、
流行なんて興味なし、
素粒子について一日中ニコニコ考えている人です。

じぶんも人のことは、まるで言えないけど、
金銭に換算できない「価値」「関係」「もの」
それしか要らないと思う、
金で買えるモノは、それくらいのものなんですよ。..Y

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2008年10月30日 08:42| トラックバック (0)| コメント(0)

あとはmp3のこと、あれって音楽なんですか?

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正直、ぼくは音楽は楽曲より「音源」と思っています。
どんなに美しい旋律でも音源が
だめだとノイズに聴こえる。
このあいだ知人のmp3で音楽を聴きましたが、
あれは、そのぅ、、
言いにくいんですが、べつに携帯しなくてもいいんじゃないか。
もちろんJ-popは
そういう市場なんだろうけど、
薄っぺらい世の中、カラオケ社会、うすっぺらい人間関係の
象徴なんではないかと、
そこまで考えてしまった。いまデジタル化が依然進む中で
「身体性」への回帰が弱いけど起こっている。
音楽のダウンロードも必ず、mp3じゃなく(も、同時にだろうけど)
マスター音源をそのままダウンロードする時代が来ます。待ち焦がれます。..Y

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2008年10月29日 09:10| トラックバック (0)| コメント(0)

ぼくは旧人類なので「新聞」が情報源の7割

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なんですけど、記事だけじゃなく、
書籍広告とか、エンタテインメントの広告でも、世間を
知ることが出来ますね。

たとえばロッシーニオペラフェスティバルは、やばそうですね。
売れていない。
あれだけ毎日広告打っても3万7千円のS席が売れていない。
関係者はつらいでしょうね。


あとは幻冬舎は昔のまま全五段広告で本一冊広告してますが
大手の出版社も5段スペースに売りたい本を山ほど掲載している。これってヒットが
そもそも狙えないと言うことで、
新聞広告というのは書籍が支えていたんですが、
新聞社も辛い..Y

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2008年10月28日 08:53| トラックバック (0)| コメント(0)

最近「メディア」を取り扱う会社と逢いまくりなんですが、

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みんな言ってますね。
「ネット広告費」全体で上がってるけど、成果はないって。アクセスは
上がるけど、売れてないと。
いま面白いデータを入手したんですが、総務省調べの
「ここ数年の商品に関わる情報」というグラフなんですが、
平成7年から
ネットを通じて「商品に関わる情報」は
50倍以上に流通しはじめたが、それが「消費情報」と
なっているかといえば、ほぼ平成7年と横ばいであると。
こういうレアなデータは、
総務省ならではですが、みんな、
インターネットに騙されています、真意を突き止めましょう..Y

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2008年10月27日 10:13| トラックバック (0)| コメント(0)

なぜ大人になると、時間が経つのが早く感じるのか?

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どうやら無意識に、人間は、
これまで生きてきた時間を母数にして「意識」する動物らしいです。
たとえば14才の少年の一年は「1年/14年」、、
それは長いはずです。45才の私の一年は「1年/45年」。
これは短く感じるに決まっている。
また象とか鼠とか人間とか動物の寿命は心臓の鼓動の回数で
ほぼ決まっており、
確か2000億回で死ぬそうです。
つまり象など、身体の大きい動物は、息をする時間が
長い、だから100年生きたりする。
反対に鼠などは我々より何倍も早く呼吸して心拍数も多い。
しかし日本人の寿命が80年というのは
学術的に見れば「奇跡」みたいに長いそうです。医療が
発達して、こういう状態になったのですが、
本来、心拍数で見ると「30才が」寿命だそうです..Y

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2008年10月24日 09:48| トラックバック (0)| コメント(0)

「あきらめ」と、絶望から始まる『挑戦』

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釈迦によると人間の苦悩、煩悩は
「自意識」が『じぶんの思うがままに』世界を自在に出来ると
思うところから始まるという。
「我」「欲我」ですね。しかし、人間の原動力は、やはり「欲」です。
これがないと上昇しよう、もっと巧くなろう、儲けよう、
という気持ちが湧かない。けれど
それが諸刃の剣で「苦悩」の源泉にもなる。
社会的なセーフティーネットの必要性を叫ばれるが
現実としては心療内科で「うつ病」のクスリを貰う人がやたらに増えている、
そこに落ちている。
個人的には「どうせ俺なんかダメ」、、
でも、、「だから、こそ、やってみよう!」って感じです。
だめでもともと、
1/10000の可能性を追求することが、生きていることだと自分は思います..Y

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2008年10月23日 08:57| トラックバック (0)| コメント(0)

では文学はどうなのか?

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これは、そんなに詳しくないので明確には述べられないが、
今の段階の純文学も
「私小説」=じぶんのことを小説として描いているのが主流。
世界的には村上春樹がノーベル賞の
候補に挙がってたらしいが、取れなかったですね。
日本に於ける最先端の批評家は
村上春樹をこき下ろしていますが、
アメリカでも中国でもロシアでも春樹ファンが多いのは
この時代に「必要とされている」証拠。
ワールドワイドに。日本の純文学の雑誌は大手出版社が
出しているモノでも、実売3000~5000部しか売れてない。
まったく閉じた世界だ。やはり
面白くなるはずがないだろう。
でも大衆文学が面白いかどうかは、
桐野夏生とか、いいとは思うけど
わざわざ音楽を聴くより、ゲームをやるより、
ネットやテレビを見るより「読書する」という人を増やす力はない..Y

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2008年10月22日 08:56| トラックバック (0)| コメント(0)

美術史に於ける「バスキア」と「ポロック」

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今年に入って西洋絵画、西洋美術の遍歴を見ている。
バロック、古典、ロココ、表現主義、印象派、
フォービズム、“現代美術”、、、
わかったことは19世紀までは、ほとんど皆「宗教画」を
描いていること。聖書の絵を描いている。
肖像画とか農民を描いたのもあるが
主流はキリスト絵画だ。で、
いま再認識したのは、印象派以降の激烈な変化で、
中でも
『ポロック』と『バスキア』の果たした役割。
この功績は、世界を変えるぐらいの
インパクトがあった。
“投げつける”ように描くポロック、
落書きをARTにしたバスキア、、超すばらしい!..Y

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2008年10月21日 08:58| トラックバック (0)| コメント(0)

久しぶりに仕事で「やったぁ~」!

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とある省庁様のポスターのコンペティションに勝ちました。
先週末。この手のコンペは
営業力ではなく「クリエイティブ」と「プレゼンテーション」が決めます。
競合=敵の数は4社。
だいたい会社は決まっています。今年に入って。
まず1勝して、、、そのあとなんと、3連敗してました。
面目が立ちませんでした。
もう、省庁様の場合は訴求点がとてもつかみにくいので、
「これだ!」という
ものを出しても通りません。
今回も迷いの中でプレゼンテーションしました。
結果、合格!!! クリエイティブのKさん、Oさん、
本当に本当にありがとうございました..Y

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2008年10月20日 09:56| トラックバック (0)| コメント(0)

何度も言いますが「感謝する気持ち」がすべて

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どんな状態だろうと、やはり自分で受け取って、
自分の問題・責任として考える。なかなか難しい
ことですが、まずはキャッチしないと先へは行けない。
そこで「思考する」。どこが
間違っていたか、対応がマズかったか、
あるいは「こういう理由」でうまくいったんだな、と。
やはり仕事は分析が基本。もちろん偶然とか閃きは大切だけど、
基本、理論的に物事を
とらえられないと長期的なビジョンが描けません。
そして、ぼくは失敗したときこそ、
「感謝する」ということをしています。もちろん、
悔しいですよ、関係者に申し訳ないし。
でも、ダメだったときこそ、勉強させて頂きありがとうございます。
の気持ちを深く持ちます。
そして、口癖は
「ありがとうございます」
「あなたのおかげです」
「最高だね、それ!」
です..Y

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2008年10月17日 08:37| トラックバック (0)| コメント(0)

しかし、ピンチこそ、チャンス!

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いまじぶんのやっている仕事や勉強や趣味が、
じぶんに合っているかどうか、、、?
深く考えたことありますか? じつは多くの人が
「ほんとうにやりたいことを」
やっていないと感じています。しかし、それは
「ほんとうなのか」? 嘘だと思います。
私たちは「好きなことをしている」とき、我を忘れて愉しみます。
しかし、好きでないことを
愉しめないか? ソコです、ソコが人生のポイントです。
たぶん毎日のエピソードの
8割は「あまり好ましくないこと」だったりします。
が、それを愉しまないと、、、また
よく言われることですが、
自分の最も苦手なことを克服する、それが人生の醍醐味です。
偉そうなことを言ってすみません。
しかしピンチこそ、チャンスというのはホントなんですよ..Y

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2008年10月16日 09:02| トラックバック (0)| コメント(0)

ゼロからの出発。これは「過去に囚われない」ということ

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やはり新しいことにチャレンジするとき、
最も負担となるのが実は「過去の遺産」で
あることをみんな知っていると思います。成功体験は、すばらしい! 
それは間違いなく
喜ばしいことですし、モチベーションもUPします。
けれど、本当に新しいことをやるときは
一度、過去を清算する。キツくても、それがゼロからのスタートです。
今の時代が
どれだけ混沌としているかは
30年後に振り返ってみないと分からないと思います。
「最中」に冷静な判断は
できにくいからです。ただ言えること。もっとも戦略的に
動いた者だけが勝ちを得る、あるいは戦略的に動かない者は、
いわば「たからくじ人生」です..Y

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2008年10月15日 08:59| トラックバック (0)| コメント(0)

「約束を守る」ということ!

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これはもう子供の頃から親に痛いほど刷り込まれていたので、
ぼくが時間を守らないとか
約束の日までに企画書を上げないと言うことは
“絶対に”無いです。ほんとです。
早くやりすぎて「えっ、もう?」というのが基本だと思っています。
しかし、あえて
守らないこともあります。
それは「その人に気づいて欲しいとき」。
じぶんが同じ事を
されたらどんな気持ちになるか知って欲しいとき、
そのときだけです。やはり一年を通して
「これを、やる」と決めたら何がなんでもやらないといけません、
基本です。
また
「明日持ってくる」が
「いや、来週持ってくる」
「あっ、また忘れちゃった」にすり替わったり、
「言うのを忘れていたよ」
「お客様が呼んでいるから後で」を頻発されると、
その人への信用は失われます。
皆さん、基本的なことですが、
「約束した以上」
ビジネスでも友情でも“流されては”いけませんよ..Y

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2008年10月14日 09:30| トラックバック (0)| コメント(0)

「コミュニケーション」と「ディスコミュニケーション」

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どうだろう、いま仕事をやっていて、
コミュニケーションの問題で悩んでいない人は
いないんじゃないだろうか。
こちらの思惑と、あちらの思惑には、かならずズレがあり
それは埋められる場合と、
どうにも埋めにくい場合があるからだ。
でもやはり、そこでは
「相手のせい」にするのだけは良くないと今、痛切に思う。
すべての責任の所在は
「自分」にある。
そこからスタートする。そしてスタートしないと、
先には行けない。
ぜんぶ受け取る。思いっきりポジティブに。
迷惑をかけている総ての方々へ。
「どうもすみませんでした」
「いつも本当にありがとうございます」..Y

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2008年10月11日 08:24| トラックバック (0)| コメント(0)

「ロックンロール」と「ジャズ」と「クラッシック」

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若い子が、20代の子がカラオケを主体とした
音楽産業に取り込まれて、いま「歌える曲」しか
リリースされない状況にあるという。また歌詞も広告宣伝に
用されやすい、無難な歌詞しか
作詞家もシンガーソングライターも書けない感じ、なのだそうだ。

こういう無言の「縛り」は
1,000年前からあったけど、モーツアルトも
マイルスデイビスもレッドツェッペリンも
既成概念を「規制」を破壊するところから、時代を自由にしていった。

音楽の役割は
やはりラヴ&ピース。マーラーだって
100人の管弦楽団を使って「私小説」を演奏するという
快挙に出たことを、みんな、
あまり言わないが。音楽こそ「世界を変える」最強のツール..Y

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2008年10月10日 08:59| トラックバック (0)| コメント(0)

みんな、「子供の頃の夢」は、どうなってる?

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読売新聞が30万人にアンケートした。
あなたは幸せですか? 


なんと7割が幸せだと。


また、その7割の内の8割が
「悪いことが、なにもおこらない」から幸せだと。


日本人は
「あたらしいことに挑戦して、その歓びを享受」する、
つもりがないらしいと新聞は解説する。


ちなみに何かに挑戦して、
無我夢中になっているのが「幸せと」答えたのは、
3年前で7%、
今年は3%に減っている。
現状維持? 
もちろん朝日新聞の読者だと、また違うだろうが
1,000万人の読者の読売の統計は重い。
あなたはどう?「子供の頃の夢」は、どうなってる?..Y

>>続きを読む

2008年10月09日 08:27| トラックバック (0)| コメント(0)

みんな、「子供の頃の夢」は、どうなってる?

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読売新聞が30万人にアンケートした。
あなたは幸せですか? 


なんと7割が幸せだと。
また、その7割の内の8割が
「悪いことが、なにもおこらない」から幸せだと。


日本人は
「あたらしいことに挑戦して、その歓びを享受」する、
つもりがないらしいと新聞は解説する。


ちなみに何かに挑戦して、
無我夢中になっているのが「幸せと」答えたのは、
3年前で7%、
今年は3%に減っている。


現状維持? もちろん朝日新聞の読者だと、また違うだろうが
1,000万人の読者の読売の統計は重い。
あなたはどう?「子供の頃の夢」は、どうなってる?..Y

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2008年10月08日 08:58| トラックバック (0)| コメント(0)

ある居酒屋さんにプレゼンテーションするんですが...

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最高の「ブランディング・ツール」が出来ました。
それは、他の居酒屋では決して有り得ない
創業以来のメッセージを蘇らせたモノで、しかも
「現代に絶妙にマッチしている」。
ポスターとスタッフ用ブランディング浸透ツールと、
顧客用「産地」&原材料の
安全性訴求冊子。


もちろんお客様にも、ご都合がおありだろうから、
このまま採用されるとは思っていないけど
とりあえず担当者レベルでは“絶賛”されるのではないかと思っている。


こういう仕事を
するのは本当に愉しい。
徹夜しても何しても、仕事が面白ければ苦痛なんて、まるでない..Y

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2008年10月07日 09:03| トラックバック (0)| コメント(0)

ありがとうございます。申し訳ありませんでした。

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お礼を言う、感謝する。また間違っていたら素直に謝る。
これができにくい世の中であると思う。
しかし、わたしたちが、
こうやって暮らせてご飯を食べられて好きな人と話が出来て、
とりあえず「生きている」ことじたい、
とても“奇跡的”なことなんだ。そもそも20億子の精子の中から
栄冠を勝ち取り子宮へと結合した、
超幸運な「おたまじゃくし」。
それが『あなた』で、
また「わたし」の祖先というのは、
「血」というのは何万年も過去から脈々と続いている、
恐ろしく永続的な時間の流れの「一瞬」なのだ
、「あなた」は。わたしは、たまに間違える。
しかし、たまに善いこともする。
そして「善いことをされる」「されつづけている」これは、
やはり感謝しなきゃ。生かして頂きありがとうございます。
ほんと皆さんのおかけです、ありがとう..Y

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2008年10月06日 09:53| トラックバック (0)| コメント(0)

「手放す」「許す」「諦める」「執着しない」

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これは本屋さんで並んでいる自己啓発やスピリチュアルの本に、
もっとも高い頻度で出てくる言葉だ。
つまり、現代人は、すべてを持ちたがる、、、
誰も何も許さない、、、、
絶対に諦めない、、、
何事にも
執着心でギラギラしている、
ことの裏返しだ。


『肩の力を抜く』ことの難しさは、あなたもご存じだろう。
わたしも、つねに肩に力が入って、
緊張している。もう「手放す」ときなのだろう。
うまくいくかは
わからないけど「許すことに」によって、
物事が好転したことは何度もある。
ただ、なかなか許すことや
執着しないでいることは困難なのだ。。。だが、もう、そろそろ、
本気で、許すことにした、手放します..Y

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2008年10月03日 09:00| トラックバック (0)| コメント(0)

「ロッシーニのオペラ、4万円ナリ」

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クラシックやオペラの一流どこが来日しても、
ぼくらは見に行けない。
チケットが高すぎるから。

そりゃ何十人も楽団員や歌手を来日させるわけだからも渡航費、
滞在費だけでも大変な額でしょうが、、、

たとえば「歌舞伎」には“幕見席”といって一幕だけ、
たしか800円ぐらいで見れるシステムがある。

やはり江戸時代にも、芝居は見たいけど、
ぜんぶ見るのには金がかかりすぎるという人が
いたのだろう。
とても良いシステムだ。


今度、はっきり言って世界一のオペラ
「ロッシーニ・オペラフェスティバル」が来日する、
広告の量から見て、たぶん売れ行きが芳しく
ないのだろう。


“幕見席”を作るべきだ。芸術をお金持ちだけのモノにしてはならない..Y

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2008年10月02日 12:15| トラックバック (0)| コメント(0)

「自殺したくなったら図書館へ行こう」

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これ、実際にアメリカで用いられているキャッチフレーズです。
日本では、死にたい、なんてゆうと、
すぐ「病院へ」ということになり、
だいたい『うつ病』と診断されクスリを服用することになる。
そして先進国第一位の自殺率だ。


しかしアメリカの自殺率は低い。
多いのは肥満率だ。
国家レベルで、
「自殺したくなる」原因を取り除く“情報”を与えようと言う
目論見が当たっている。
自殺したくなったら図書館へ行こう、
なんて意外な誘導なのだ.....感動するよ、すばらしい!..Y

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2008年10月01日 09:10| トラックバック (0)| コメント(0)